久々の更新

 2週間ぶりにブログを書きます。なんでここまで期間が空いてしまったかというと、仕事が激務で書く時間がなかったのではありません笑笑では、どうしてなのかというと、結論からいうと明確な目標ができ、それに向かって勉強しなければいけないからである。4月の頭にTOEICのテストを受け、リスニングからリーディング全てが理解できず、かなり焦ったのと毎日18時ごろには帰宅できているので、家でゆっくり休むのではなく、勉強する習慣を身につけようと思い、来月末に受けるTOEICで600点を目指し、参考書、単語帳を駆使し短い時間ではあるが勉強に励んでいる。

 この間受けたTOEICのスコアは285…伸び代しかない点数でした!悲観的になるのではなく、楽観的に1ヶ月で真剣に勉強したらどのくらいスコアが伸びるのか楽しみながら毎日勉強しています。

 まず、このスコアの原因を究明すると、リスニング、リーディング共に200点ちょいであったのでどちらも苦手なのは一目瞭然。今勉強しているから気づけることもあり、単純に対策が甘かった。参考書などを見るとテクニックの紹介が多く、実用的なスキルは身につかないが、スコアアップにはかなり役に立ちそうである。まだリスニングの勉強しかしていなが、大問1であれば写真から何が聞かれるか予想する、大問2であれば、5W1Hを把握するなど注意して聞けばなんとかなりそうである。しかし、それ以降の会話文の問題はかなり手強くここの正答率をあげないと600点に近づけないと思っている。

 私の性格上わからない、難しいことからは逃げたりすることが多いので、逃げたい、やりたくないと思うことも多いが、せっかくまたTOEICを受ける機会を設けてくれたので、後悔せず、やりきり英語、語学に興味を持っていきたい。

睡魔との戦い

 入社してから明日で週末。毎朝早起きし、日付が変わる前には布団に入っているので、1日が終わるのがあっという間。今は研修中ということもあり、定時に退社させてもらえているけど、本配属になり、忙しい部署になれば多少の残業は発生しそう。さらに、年次が上がり、役職につけばなおさら退社時間は遅くなり、帰宅したら寝るだけの生活が始まる予感がする。

 話は変わり、徐々に社会人としての生活に慣れてきた自分であるが、致命的な弱点がある。それは、睡魔に襲われやすいのである笑笑。睡眠時間も6時間以上は取っているし、朝起きるのが苦手ではないのだが、とにかく座ると睡魔に襲われてしまう。この症状は今始まったことではなく、高校、大学も朝は起きれたが授業中に眠くなってしまうことは多々あった。研修とはいえ、給料を貰っているので爆睡するわけもいかず、ウエットティッシュで顔を拭いたりして必死に眠気を堪えるも、気を抜くとコクリといってしまう。ホントに数秒だけ落ちるので、周りには全く気づかれないが、申し訳ない気持ちに毎回なってしまう。そんなこともあり、今日はお昼を食べたら絶対に眠くなってまた同じ気持ちになると思い、食後にコーヒーの微糖を買ってみた。一気に飲み干し、午後の部を迎えたのだが、寝ないぞという気持ちとカフェインの効果なのか多少の眠気はあったが、落ちることなく午後の部を終えることができた。コーヒーの効果だと勝手に思いこみ、帰りに今回は無糖のコーヒーを買い、明日のに備えておいた。個人的な見解であるが、眠い時は時間が進むのが遅いが、眠気がないときは時間が過ぎるのは案外早かったりする。

 まだ配属希望が特にない自分は、これからやってみたいと思うような仕事に出会えるのであろうか。置かれたところで頑張るつもりであるし、人事の目からみた自分の適性の方が正しいと思うので、配属されたところでしっかり頑張っていきたいとは思う。

 明日が終われば社会人になって初の週末。特に予定はないが、しっかりと体を休めつつ、リフレッシュできたらと思う。まぁ、その前にしっかり明日頑張らないといけないが。

新社会人

 学生生活を昨日で終え、ついに今日から会社員として生活することが始まった。昨夜、両親から就職祝いを頂き、父から一言を求められた時に、言葉を発した瞬間様々な思い出、両親の支えがあってここまで成長できたことをとても感じて号泣してしまった。それを見た母ももらい泣きをしていた。普段は全く涙もろくない自分ですが、昨日は涙腺が崩壊していて、祖母の送迎をし、祖父の仏壇で明日から社会人ですと話しかていた時も泣いてしまった。

 話を戻して新社会人として生活していくにあったて、あまりストレスを感じない性格なんだが、毎回入学のタイミングでは悩みを抱えてしまう笑笑気の合う人を探すのに苦労するのと、環境が大きく変わっていることもあり、家に着くとストレスがかなり溜まっているのに自分でも気づく。

 そこで、良いストレス発散方法を探していこうと考えている。今のところの案は2つあり、1つ目はジムに通うこと。運動することでストレスが汗に変わるイメージがあるし、健康的にも良いのでこの案は今のところの最も有力だと思う。2つ目も体を動かすで共通であるが、社会人サッカーのチームに参加すること。サッカー好きな自分からするとかなり良いのだが、怪我のリスクと新生活でサッカーも新チームで始めるとなると2つの新しいことに挑戦することになってしまうので、人の名前を覚えるのが大変になると思った。そのことを考えると1人でやれるジムの方が良いのかと思う。仕事にも慣れたらジムを辞めてサッカーするのもありなのかもと個人的には思っている。

 ストレス発散方法を考えてた時、ふと、1人暮らしで新社会人を迎える人はもっとストレスというか大変なんだと思うと少しは実家から通えていて良かったと思う。周りの同期と仲良くなれれば多少はストレスもなく、楽しく仕事ができていくのかもしれない。

 自分に言い聞かせるように書きたい。ストレスは溜め込まずにどんどん吐き出していきたい。ブログをやっていた目的も文章力向上であったが、それに加えて、今日からすtレス発散というのも付け加えていきたい。

矯正歯科初日

  グアムのことを書くといいてましたが、予定を変更して矯正歯科について書いていこうと思います。

 なぜ自分が矯正を始めようかと思ったかというと、高校生の時まで全く歯並びを意識していなかったんですが、自分が大学2年の時に親しい人が矯正を始めたのをみて、自分の歯並びにちゃんと向き合うようになりました。しかし、治療、器具の装着による恥ずかしと色々と要因がありなかなか始めようと思えませんでした。ただ、自分の歯並びを意識し始めてからか人前で大きな口を開けて笑うのに抵抗を覚え始めたのが大学3年になってからでした。その辺りから矯正を本気で始めようと思いました。でも、親にも言えず、サークルの活動も忙しいのもあり、なかなか言う機会を掴めずにいました。

 かなりの時を経て、大学4年の就活を終え、夏頃に仲の良い先輩とご飯に行き、先輩が矯正しているのをみた。一旦落ち着いた生活、先輩の矯正姿を見たのもあり、矯正歯科に行こうと思いました。

 自分が初めて矯正のカウンセリングを受けたのが9月の終わりでした。最初に行ってみた矯正歯科は自分が理想としていた裏側矯正をできないところであったので、諦め、裏側矯正をしているところを紹介してもらいました。

 去年の10月に、紹介された歯科に向かいました。そこでカウンセリングを受け、どんな矯正がしたいかなどと軽く話し合い、もし本当に興味があるのであればまた予約してくれと言われた。母と相談し、ありがたいことに我が家には金銭的な余裕があったので、矯正費用を全額出してくれることになりました。ネットで相場を調べていても総額で80万近くかかるので簡単にやろうと思えるものではないと思っています。でも、自分のように本気で笑えない、コンプレックスを抱えているくらいなら治療して治せるなら治した方が良いと考えました。

 次の予約もカウンセリングを受けた後日に電話で予約をし、11月に歯型などをレントゲンでとる過程へと移りました。この辺りの経過は簡単に書かせてもらいます。そして12月に歯型の模型を取り、そこで親知らずの抜歯と小さな虫歯があったので治療に支障をもたらす可能性があるとのことで、口腔外科と歯医者を予約し、器具をつけるまでにはお口の中を万全な状態にしました。

 1月になり、本格的な治療についての話をし、上の歯は裏側矯正、下の歯は、表側の矯正で行うことにしました。具体的な治療の話をすると、上の歯は少しだけ歯を削って整えていき、下の歯は歯を1本抜歯し治療していくということでした。器具を作るのに時間がかかるとのことで、特に裏側の器具は時間がかかるとのことで、出来上がるまで3ヶ月くらい時間がかかると言われたので、今日は下の歯の表側の矯正から始まりました。

 施術時間が約1時間30分程度でした。まず、軽く器具をつけるところをブラッシングをしてもらい、そこからチップ見たいのを歯の表面につける作業をしていました。この工程が長く1時間くらいかかったような気がする。そして無事チップみたいなのが着いたらワイヤーを通して完成。今現在かなりの違和感があり、先生曰く、4時間後くらいに痛みというか変な感じがすると思うと言われた。

 先ほど、そぼろご飯を食べたのだがかなり食べづらい上に、矯正器具に食べかすがたくさんひっつく感じがした。

 

f:id:heibonnikki:20190327134701j:plain

矯正器具初日

 

グアム旅行part1

 初めて海外のリゾート地に行った自分の率直な感想を書いていきたいと思う。まず、グアムの空港へ着いた時に感じたのは、入国側の過疎り具合である。免税店もなく、あるのは動く歩道のみ。ヨーロッパへ行った時に経由で寄ったアブダビ空港やヨーロッパの空港と比較するとかなり寂しい印象を受けた。帰りは何も買わなかったが、出国側には免税店があったが、サングラスを入国前に買おうと考えていた自分的には入国側に免税店がないのには不満であった笑笑

 無事に入国審査を終え、いざ外へ出ると久々に感じる暑さ。カラッとした暑さというよりも、ジメッとした湿気のある暑さであった気がする。暑かったが、日本の夏のように外にいるだけで汗をかくことも特になく、心地の良い暑さではあった。空港からホテルまでは、送迎バスがあったので、そちらを利用しホテルへ。ホテルは、オーシャンビュー・ホテル&レジデンス・グアムであった。空港から約15分程で到着し、チェックインを済まし、いざ、部屋の中へ入った。部屋は大きく、ツインベッドで冷房完備でかなり満足のいくホテルであったが不満点も何点か。 1点目は、壁の薄さ。廊下で話している人の声は普通に聞こえるし、隣の部屋の声も聞こえるという状況だったので、もう少し壁の厚さを厚くするなどして、防音性を高めて欲しかった。2点目は、照明の少なさ。部屋の中央に照明がないので、部屋は夜になるとかなり暗くなるので、ベッドにある照明を部屋の中央を照らすようにしないといけないのが少し不便であった。最後は冷房の温度調整のやり方がよくわからなかったことである。やり方が理解できれば特に不満に感じずに済むと思うが、温度調整がよくわからなかったので、部屋の中がキンキンに冷えてしまうこともあり、寝る時などかなり寒い思いをした笑笑

 ホテルの立地としては、繁華街まで歩いてすぐの場所であったので、かなり立地はよかったが、急な坂がホテルに向かうまでにあるので、何回もその坂を上ったり下ったりすると脚が少しパンパンになってしまう。

 自分がいたグアムの雰囲気について書いていくと、タモンの中心地に近いこともあり、たくさんのブランドショップ、大きなショッピングセンターがあったので、買い物という点では特に不便と感じたことはなかった。また、多くの観光客が訪れるということもあり、日本語で接客してくれる現地の人も多く、英語を利用する機会はほとんど無く、ありがたかった。街を歩いている人たちも大学生の卒業旅行として来ている人たちが多く、男性グループも多く見かけた。そういったこともあり、日本にいるのかという錯覚さえ起きそうになった笑笑総じて、グアムの雰囲気は良きであった。

 明日は食事、海、プール、物価についてでも書こうと思う。

 

コンサドーレ札幌VS鹿島アントラーズ

 昨日グアムから帰国して、そのことを書こうと思っていたが、サッカーの試合をTVで見れそうだから、まずはサッカーの方を書こうかと思う。

 まずは札幌の試合を生観戦したのは、2年前の浦和レッズのホームで観たのが最後かな。そん時のスコアーも内容も全く覚えていないし笑笑唯一覚えているのは、小野伸二がサブにいるのに感動したくらいかな。

 では、札幌の印象について書こうと思う。去年から監督がミシャに代わってから非常に面白いサッカーをするようになった気がする。レッズの試合をたくさん観てきた自分からするとミシャの攻撃的なサッカーが馴染みだした札幌の攻撃は強力であると思うが、うまく噛み合わないとあまりいい試合をしないと思う。

 先週のエスパルス戦では5点取るなど攻撃陣は好調であるので、堅守な鹿島相手をどう崩すか見ものである。一方で守備陣は、ほぼ毎回失点をしているので、勝者のメンタリティーのある鹿島に先制点を取られるとかなりキツイ試合展開になりそうである。

 

 鹿島の方は、昨シーズンまたまたレッズとの試合で生観戦した。その時の印象はまだ鮮明に覚えており、レッズが3-1で勝利した。その試合は、前半は鹿島先制の試合であったが、後半に武藤選手のドリブルに鹿島の選手がてこづり、武藤選手の個人技などもあり、敗戦をした。そん時はまだ昌子選手がいて、確か復帰戦だった気がするけど、W杯などの活躍などを見ていて足元のある選手だなと思っていたが、生で見るとトラップ1つとっても半端なくうまかった。一方で、ボールを持ちすぎて判断を誤る場面も多く見られてはいた。鹿島のオフェンス陣はセルジーニョ選手、土居選手と浦和のDF陣に抑え込まれているシーンが多くあり、得点シーンも現神戸の西選手のゴラッソであった。

 

 予想スコアーは2-1で鹿島と予想したい。その理由というのも、札幌は格下相手なら大量得点が望めるが、格上となると厳しいものがあると思う。

注目選手は、札幌は、鈴木武蔵選手。鹿島は永木選手。鈴木選手は日本代表にも選出されたこともあり、今勢いのある選手。永木選手は、守備の要として、そして攻撃の起点として注目していきたい。

 

 前半を終えての感想を書いていこうと思う。札幌は序盤は選手同士の距離感がよく、ダイレクトで繋げておりよかったが、徐々にミスや鹿島のプレッシャーにやられはじめていた。ロペス選手、鈴木武蔵選手共に献身的な守備が光るが、なかなかいい形でボールをもらえていないので、攻撃面ではまだまだなところ。

 鹿島は、序盤は札幌の攻撃に手を焼いていたが、セカンドボール、相手のミスを確実に繋いで自分たちのペースへとしていった。鹿島の安西選手が左サイドで攻守において奮闘しているので、後半もこの勢いに期待したい。安倍選手はクラブW杯の活躍もあって期待して見ていたが、ドリブルでなかなか違いや、パスミスが少し見られているので、後半は巻き返しを期待したい。前半2得点の伊藤選手は、2点とも冷静に決めており、特に1点目のループシュートはキーパーの動きを見た見事なゴールであったと思う。

 後半も鹿島ペースで試合は進むように思えるが、鈴木武蔵選手に縦のスペースが生まれればスピードを活かしたプレーをする機会が必ずあると思うので、鹿島のDF陣はそこに気をつけていきたいと思う。

 

後半は札幌の猛攻があり、鹿島は守る時間があったが、個人個人が巧みな鹿島は局面局面で札幌の選手に負けていなかったので、大きく崩れることもなかったと思う。鹿島の3点目は空いたスペースに永木のダイレクトパスが通り、レアンドロの個人技でゴール。相手DFを抜いたキックフェイントは圧巻であった。その後は鹿島ペースに傾くかと思ったが、札幌が攻撃に枚数をかけ始め、CKからロペス選手がヘッドでゴール。その後も猛攻を札幌は仕掛けるが鹿島の堅守にまばまれ、試合終了。

 試合を通しての感想は、札幌は後半になって立て直しができていたが、前半から後半ような支配運びができれば勝ててたような気もする。鹿島は、2点取ってからも攻撃の手を緩めず、取れる場面でしっかりと得点を取った結果がスコアーにそのまま表れたと思う。

ブラジリアンワックス挑戦

 ブラジリアンワックスをするのは、去年の夏ぶりの2回目である。まず、なぜ、除毛をしようと思ったのかの経緯を話そうかと思う。男性でスネ毛などを気にしている方は少ない中で、自分が除毛を始めようと思ったのは、シンプルに短パンを履いた時に見えるスネ毛がみっともないのと、日焼けしている自分に酔っているところがあり、せっかく肌が黒いのだから、スネ毛がないほうが格好いいと思ったからである。 

 まだ春になりかけではあるが、このタイミングでやった理由としては、明日からグアムへ旅行へ出かけるので、脚を出す機会が多いのでやった次第である。

 今回使ったのはMOUTYのブラジリアンワックスである。前回使ったのは、メーカーはウルタスでした。まずMOUTYとウルタスの比較をすると、MOUTYの方が内容量と備品類では、圧倒的によかった。というのも、内容量も400gもあり、大容量であり、ワックス自体もウルタスよりも軟らかく温める必要がなかった。(ウルタスは少しお湯で温めて使用した)備品に関しては、ワックスを剥がすためのシートがたくさんはいっていたのが個人的にかなりよかった。シートはかなりの数使用するのでたくさんあったほうが良いし、大中小の3種類が100枚ずつはいっていた。ワックスを伸ばす木の棒に関しては、ウルタスに比べると少ないように思えたが、そこまで気になる点ではなかった。

 では、実際の性能について書いていきたい。初めてブラジリアンワックスを使った時もかなり悲鳴をあげたが、今回使ったMOUTYの方が、粘着力というか、毛を巻き込む力が高いように思えた。その理由としては、とにかく、前回よりも痛い。剥がす時の一瞬の痛みとはいえ、前回のよりも格段と痛くなったように思える。快感とまではいかないし、癖になる痛みでもないが、抜けているという実感はかなり沸く笑笑

 自分の技量なのか、薄くて細い毛はなかなか取りづらく、パッと見はツルツルではあるが、間近で見るとところどころ抜けきれてない箇所があったので、毛抜きで抜いておいた笑笑

 

簡易的な比較表もつけておいたので、もしよければご覧ください。

個人的なオススメはMOUTYですね。

 

それでは、グアムへ行ってきます。次回はグアムのことでも書こうかと思います。


 

メーカー MOUTY ウルタス
価格(amazon) 1980 1948
粘着力 強強
備品 シート類が豊富 伸ばすための木の棒が多い
使いやすさ 軟らかいためすぐに使える 温めないとワックスが硬い